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登り尾  という山の名前がある。ヘェー

読売新聞の夕刊の連載に「みなみらんぼうの一歩二歩山歩」という680話を超える連載があり、ヘースケも面白く読ませてもらっている。3月22日の話は、伊豆半島の天城峠の近くにの「登り尾」という山行がテーマだ。初めて聞く山で、山の名前も面白いのでメモしておいた。ヘースケも天城山には登ったことがあるが、温泉を絡ませゆっくりシャクナゲの咲く季節に登ってみたいものだ。
そこで問題、天城峠には誰でも知っている(と思う)文学碑がある。その小説はなにか?
1.伊豆の踊子  2.雪国  3.暗夜行路  4.斜陽
でも、みなみらんぼうさんもいろんな山に行けて大変だな。いや、羨ましいな。
その登り尾のアプローチはバスで「二階滝」というバス停で、「滝」を「ダル」と読むそうだ。ヘェー。「ダル」はダルビッシュしか思い浮かばない。

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